なにもそこまで 2009年06月
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | top↑
丹精こめ育てました!?
2009-06-29 Mon 23:45
古畑任三郎でした↓

青ネギ
スポンサーサイト
別窓 | 日記 | コメント:0 | top↑
薬なしで頭痛を治す
2009-06-28 Sun 23:59
朝起きた時から何だか頭が痛く、特に決まった予定も無かったのでもう一度寝た。
1時間くらいして目が覚めた。まだスッキリはしない。でも買い物は行っておこうと思い、でかけた。気分転換したら治るかもしれない。
ところがまだ微妙に痛い。もう一度寝てみた。また寝たらマシになってるかもしれない。
ところがまだ微妙に痛い。昼ご飯を食べてみた。食べたら満腹でマシになるかもしれない。
ところが満腹になっただけでまだ微妙に痛い。楽しいものを食べたら治るかもしれない。アイスクリームを食べたら治るかもしれない。チョコクランチのアイスを食べてみた。
おいし~!少し痛みが和らいだ!と思ったが、食べ終わったらまた痛みが復活した。テレビなんか見る気がしないな~と思ったけど、海原やすよ・ともこの漫才をやっていたのでとりあえずそれを見てから再度寝ようと思った。
すると…治った。大笑いして漫才が終わった頃、え?という感じでほとんど痛みが消えていた。海原やすよ・ともこバンザイである。頭痛が去った事だし、ダーリンと王将へ行った。すると…隣のテーブルの家族連れのお父さんがタバコの煙をガーガー流して来た。あ、頭痛い!気持ち悪い!そこへ反対側の隣のテーブルに若い男女のグループが座った。私は若干そちらに向いて呼吸をした。
ところが…グループの私に一番近い女のコがタバコをガーガーと吸い始めたのだ。彼女は息をする暇さえ無いくらいに吸っていた。私の頭痛は振り出しに戻った。
海原やすよ・ともこを連れて来てほしい。
別窓 | 日記 | コメント:0 | top↑
プリンプリン
2009-06-27 Sat 23:43
ダーリンの友人が店に遊びに来られた。
私はいなかったんだけど、おみやげに、とプリンをいただいた。
めちゃめちゃ有名だというプリンなのだが、スイーツに詳しい女性・・・とは程遠い感覚の私・・・。
もちろんスイーツは大好き!でもどこや繁華街を避けているというのが原因ではあるが・・・。

いただいたのは、アンファンの北海道プリン。
包装に、店舗名がズラリ!大阪の百貨店にめっちゃ展開していて、大阪のアメリカ村が本店のようです。
楕円形の小型の透明容器に入ったプリン。
見るからに濃厚!

アンファンのプリン

お味は・・・濃い!おいし~!
カラメルが苦めなので、“大人のプリン”って感じです。

もちろん大人なのでおいしくおいしくいただきました!
ありがとう!!ごちそうさま!おいしいもの、ひとつ覚えました!!
別窓 | 日記 | コメント:0 | top↑
久々イタリアン
2009-06-21 Sun 19:50
20090621195017
ダーリンと付き合っていた頃からよく行っていた姫路のパスタの店「チェスティーノ」。結婚してから何かと忙しく、大阪へ引っ越してからはますます行きたくても行けなくなってしまっていた。いつかまたあの激ウマパスタを食べたいと話していた私たちは、意を決して数年ぶりに姫路へ行った。姫路の中地で降りてから少し田舎道を走ったはず。道、覚えてる?と心配したが、ダーリンはしっかり道を覚えていた。
懐かしい景色!懐かしい建物!早く食べたい!
私たちは懐かしい店内に入り、通された席に座りメニューを見た。だいぶ変わっていた。よく注文したペアセットとかドリンク飲み放題が無くなっていた。は~数年経ったら変わるものだな~と思い、ふとメニューの下部を見た。モ●ト・●ォーノ?え?これ、店の名前やん…。えーっ!!ここ、チェスティーノじゃないーっ!店、替わってる~!!
そう、外観も内装もそのままで、チェーン店らしいパスタ店に替わっていたのだ。かなり動揺しながらとりあえず注文した。生パスタなので期待は裏切らないだろうとタラコクリームのソースと和風ソースの二種類を注文。お味は…おいしいけど…辛いっ!パスタ麺はさすが生パスタらしくチェスティーノを越えるおいしさでした。でもソースが…。チェスティーノのあのさわやかなオリジナルドレッシングとかパスタもピザも何を頼んでもハズレなしの最高の安心感はどこへ…。
みなさん久しぶりの店に行く時は店の看板を確認してから入店しましょう。
別窓 | 日記 | コメント:0 | top↑
こわいこわい 続編
2009-06-17 Wed 07:27
昨日の話の続き。
2時間後に再びやってきたお寺のおばあさん。どうしたのだろうと話を聞いていると…「あのな~忙しくなかったら早う来てほしいねん。今何しよっての(してるの)?」ウチのおばあちゃんは「今、野球見よるねん。阪神が試合しよるから」「な~それ終わったら来てくれてない?怖いねん」「あ~そんなに怖いんかいな。ほんなら早よ行くようにするわ~」何とか大声同志で会話は通じた。そんなわけで、ウチのおばあちゃんは夜というよりは夕方に早々とお寺へ出掛けていった。別に本堂で寝る訳ではないけど、夜に寺に向かって歩いて行くなんて、ウチのおばあちゃん、勇気があるな~と感心した。
翌日実家で目覚めた朝、ウチのおばあちゃんは早朝5時頃帰って来た。何事もなかったようだ。当たり前だけど、当たり前ではない事がおきそうな“寺”だけにホッとした。何かおきたらおきたで聞くのも怖い。でも…本当は何かおきたかもしれない。だって二人とも、ものすごく耳が遠いのだから。
別窓 | 日記 | コメント:0 | top↑
こわいこわい
2009-06-15 Mon 23:34
土曜日の昼、実家でくつろいでいたら、近所のお寺の住職のお母さんがウチのおばあちゃんに会いに来た。住職のお母さん…ってもうかなり高齢のおばあさんで耳が遠い、だから声も大きい。そしてウチのおばあちゃんは大正5年生まれの93才。お寺のおばあさんよりも更に高齢で更に耳が遠く声も大きい。
そんなお寺のおばあさんがウチへやってきて、ウチのおばあちゃんに何やら頼んでいた。「頼みがあるねん。今晩、ウチの家族はみーんな京都へ泊まりに行ってしもうて、私ひとりだーけやねん。それでなー、私、怖いねん。だから今晩泊まりに来て~お願い~」ウチのおばあちゃんは「あ~そうかいな~。あんた怖いねんな~。ほな、晩方にあんたとこ行くわ。泊まったらええねんな」と簡単に約束した。お寺に嫁いで60年以上の人でもやっぱり怖いのか。お寺ってどの部屋も広いし、暗くて静かだし、亡くなった人の霊がうようよその辺にいるのかもしれない。私なんかそう考えるだけで怖い。それに夜中の仏像は迫力満点に違いない。
ウチのおばあちゃんが快諾したのに安心したのか、お寺のおばあさんは何度も礼を言い、何度も同じ話をして、ご機嫌で帰っていった。何だか家族に留守番頼まれた女子高生が友達に一緒に宿題しながら泊まってよ~のノリみたいでかわいいな~と思った。
ところがそれから2時間ほど経った夕方というにはまだ明るい時間、お寺のおばあさんがまたやってきた。…続きは明日~。
別窓 | 日記 | コメント:0 | top↑
| なにもそこまで |

みっちゃんへメール

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。