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ダイビングが縁!?
2007-05-13 Sun 13:19
夢を見た。夢の中で私は、エッセイストとしてちょびっと売れてる独身女性、東京に住んでいる。取材でナイナイ岡村さんと対談した。テレビの岡村さんはいつもテンション高く弾けていておもしろいが、ラジオの岡村さんはプライベートにかなり近いらしい。地味ぃ~におもしろく、一般人と同じ感覚を持った人。夢の中で対談をしていてもラジオの雰囲気と同じく静かな人だった。取材後、お互いダイビングが趣味ということで意気投合し、メアド交換してしまうのだ。内気な岡村さんは「一緒に潜りに行けたらいいですね」と言った。私が「適当な口約束で私に期待させないでくださいね」と言ったら「口約束違う違う!じゃあ、近いうちにご飯行きましょか」と言ってきた。私が了解したら岡村さんは「あ、でもちょっと待って。これってどっきりと違いますよね?」と言って辺りをキョロキョロ見渡した。どうやらカメラや隠しマイクを探している。そんなのない。第一、トラップガールならもっと若くて美人を使うはずだ。警戒する岡村さんに同情した私は「私のことが(どっきりじゃないと)信用できてからご飯行ってもいいですよ」と言った。その私の潔白な態度
に信用したらしき岡村さんは「あ、ごめんなさい。どうも警戒する癖がついてしまって…。でも写真誌に狙われてるかもしれないので、迷惑かけるかも知れないんですよ」と言う。私はかまいませんよ、と言うと岡村さんは少し考え、「じゃ…、今から時間あります?すぐ行きませんか?ええ店あるんです」「え?(写真誌に)気をつけるけど、撮られてもいいんですか?」「…。いい!いいです!」。とまあこんな風に、岡村さんと創作料理っぽい店の個室でふたり食事するのだ。私が「これ、デート?」と聞くと「あ、そうですね。あ、そうです」。あはははは~と笑いながら食事してる最中に夢から目が覚めた。くそ~!ここからがおもしろかったのに~!横を見たらやっぱりダーリンが寝ていた。やっぱり。
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