なにもそこまで どんなときも
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どんなときも
2009-08-25 Tue 20:55
帰宅したら宅配便の不在通知がポストに入っていた。
早速ドライバーさんに電話
すぐ持って行きますとの返事に私はハンコを用意してスタンバイ。
しばらくしたら]『ピポピポピポ・・・』←ウチの1階からのインターホンはこんな音なのだ。
「は~い。開けま~す」
ウチのマンションは1階の玄関もちゃんと鍵がしてあるので、
私はいつものようにインターホンに付いている開錠ボタンを押した
ジ~ッ!という音を確認してから私はインターホンの受話器を置いた。
ところが・・・
『ピポピポピポ・・・』

私はまたインターホンに出た。
「あの・・・開かないんですが・・・」
「え・・・すみません、開けますね」
ジ~ッ!再び音を確認してからインターホンの受話器を置いた。
『ピポピポピポ・・・』
ええっ
「はい!あ・・・開かないんでしょうか?」
「はい・・・
「ええっすみません。じゃあ、(玄関に)降りていきます」
私はハンコを持ってエレベーターで1階の玄関まで行った
マンション玄関の鍵は一見変わった様子は見られない・・・。
とりあえず、ドライバーさんに「すみません、何回も」と侘び、
荷物を受け取り、マンションを出るドライバーさんを見送った
なんで開錠できんかったんやろ・・・。
部屋に戻ろうとくるっと振り返ってビックリ!
パジャマみたいな格好してた!!
1階に降りる格好ではなかった
かっちょわる~!!
部屋の玄関先なら私的になんとか許せる格好だった。
「鍵が開かないのなら、今日はあきらめてください」
とインターホンで言うべきだった。



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