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松本人志のいうとおり
2009-09-22 Tue 15:14
しんぼる

朝からなんばパークスへ松本人志の映画『しんぼる』を観に行って来た
妊娠8ヶ月の体でなんばの街中へ行くのはちょい勇気が要ったけど、天才松本人志の映画は観ておきたい。何しろ私たち夫婦にとって松本人志の映画は胎教だ!
ダーリンに手をつないでもらい、時には引っ張ってもらい、マスク着用で映画館に到着!
朝9時半なのにものすごい人の数!
こういう事態を予測して、あらかじめネットで座席予約しておいて大正解!
チケット売り場で並ぶことなく、人ごみの中をあまり通ることもなく、スイスイと座席にたどり着くことが出来た。

映画の内容は・・・前回の『大日本人』より、わかりやすかった。
今回のも哲学だと思うんだけど・・・
映画を観ながら、お腹をさすり、心の中でお腹のまだ見ぬ我が子に「これ、松ちゃんっていうんよ。笑いの天才なんよ」と話しかけて・・・というか、思いを伝えてみた(テレパシーか?)
お腹の我が子はボコボコと動く
私は「天才松ちゃんがね、出口のない部屋にいてね、時間がかかっても脱出しようといろいろ頑張ってるよ・・・」
ボコボコボコ・・・
「赤ちゃんも・・・いっぱい苦労するだろうけど・・・」
ボコッ!!(え!?苦労するの?)
「何とかするのよ・・・」
ボコッ!!!(助けてくれへんの?
痛たたっ・・・

だって我が子よ・・・、大きくなったらこの映画を観ておくれ・・・。
松ちゃんがそういってるんだもん・・・。
それか・・・私が映画を理解できていないから「ママ、違うで~」と蹴られたのか?




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