なにもそこまで びっくり科学館
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びっくり科学館
2006-08-08 Tue 23:06
20060808230639
びっくりするほどの暑さの中、私、ダーリン、姪の3人で大阪市立科学館へ行ってきた。夏休み期間中なので、大混雑。宇宙や科学や物理をわかりやすくして体験展示してあるけど、わかっていない感じの子供、そしてわかっているふりをした大人までもがキャアキャア遊べる施設。私もその中のひとり。3人で“でんじろう先生風”のサイエンスショーを見たり、オムニマックスシアターというプラネタリウムの会場のように天井に映し出される、関根勤が登場する恐竜のドキュメンタリーを見たりと、館内のショーも満喫した。目の錯覚が起きる不思議な部屋とか、小さな磁石を積み上げていって時間切れになると一気にガサッと崩れ落ちる遊びなどの展示もほぼ全部体験してきた。へとへとになって帰り、食事とお風呂をフラフラで済ませ、6歳の姪は先ほどごきげんで眠りについた。眠りに落ちる前、今日見た中で一番おもしろかったのは何?と聞いてみた。すると…ファイバースコープに手を当てて、映し出された手を画面にドアップで見ることができる展示で、手にホコリがついていたのが映ったことが一番印象に残ったらしい。それを聞いた今、私は何か複雑な気分だ。
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